The glass container

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フラワーベース。
この小さな地球ではミナミヌマエビとピンクラムズ、そして微生物
がお互いに助け合い尊重しあい、バランスをとりながら生きているようです。
人間がする事といったら蒸発した水を足すくらい・・・。
グラスベス地球@


太陽光が一切入らない部屋で唯一タイマー管理された蛍光灯
の光で光合成を行っているようです。水草の成長も穏やかで苔もほとんで無く
まるでそこだけ時が止まったように見えます@@
グラスベス水上化


そういえばこちらで紹介していた10×10cmガラスコンテナのグロッソといえば・・・
↓最終的にこうなりました。
う~む・・・@@
自分的には上出来だと思いますが絨毯には程遠いいですね
濾過無しの無CO2だとこれが限界でしょうかねぇ@@;
またリベンジしたいと思いますが、なんせ毎日の水換えが面倒で(笑
10×10×10

話はかわって・・・
2月14日はバレンタインデーの日。
白猫と共に今年で解散する東京事変のライブに行った後、家でまったり
チョコの交換会をしました^^;
うちではバレンタインデーは男性からもチョコをあげるというルールになっています@@
左は白猫にあげた「B.B.PREMIER」のチョコとチョコ型ソープ。
右は白猫からもらった「Zoorogy」という動物型のチョコ・・・
チョコ


それにしても・・・この「Zoorogy」というチョコ・・・すごくリアルです@@;
ちなみに小ワニの体色が微妙に違うのはカカオとミルクの比率が違っており
6種類の味が楽しめるようになっています。SWEEW100%の小ワニがビターで美味かったです(笑
ワニと亀


最近は小型水槽に凝っていてミニM水槽よりもさらに小さい
マリーナの30×17×17cm(水量8リットル)水槽を立ち上げたりしています@@
ミニMは 36×22×26cm(水量19.38リットル)なので水量をみても半分以下。
小型になればなるほど安定は早いが調子を崩すのも早く維持が難しいと聞きますがどうなんでしょう@@?
適当に・・・

という事で今回その水量8リットルの水槽に用意したのは植木鉢の底ネットとビニタイ。
丸めたネットの中にモスを適当に入れて・・・
モスをまるめる

ビニタイでキュッ!!
石にモスを糸で巻く作業は何回もやった事がありますが不器用なので
毎回毎回ウンザリしていました><
今回はこの方法を試してみようと思います!@@
鉢底ネットにモス

田砂もあまっていたので右下に田砂スペースを確保。
ビニタイモスを斜めに入れて前景と後景の仕切りに使います。
このビニタイモスが中景として繁茂すれば前景と後景に繋がりができるはず!@@
トリミングもビニタイモスを取り出してチョキチョキ切れば管理が楽なはず!(けっこう面倒くさがりなのです^^;)
マリーナ

さらにホームセンターで金網を買ってきました。
こんなにいらないのに・・・ 
「1mからの販売になりますのでー」だってさ><
金網

何回か指に針金が刺さって流血騒ぎになった後・・・
このような物が出来上がりました@@
そう!よくある「リシア収納網」です。
ネットで購入しようと思ったのですがなかなか高くて@@;
これくらいの自作は出来ます^^フフフ
網加工


という事で「小型水槽でリシア絨毯を作ってみよう」計画が
始まりました@@
こんな小さな水槽にリシア絨毯なんて生意気ですよね^^;
リシア絨毯

★次回の記事は「ミニM水槽のレイアウト完成とその周辺器具について」の記事ですm(_)m
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SKIN:Babyish-
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